愛犬の自然療法・酵素

2011 11月 05 ラブの自然療法ノート コメントは受け付けていません。 このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by ラブママ

ペットフードに、「総合栄養食」とか「完全栄養食」と書かれていても、
安心してはいけません。

実は、私もヴェルディを家族にする際、様々な本を読んで、
今のフードがペットの寿命を延ばす役割を果たしている素晴らしい
栄養バランスだと思っていました。

だから、フード以外のものを与えてはいけないと。

でも、それは間違いだったのです。

市販されているフードには、酵素が不足しているのです。
酵素は、熱に弱いので、ペットフードは加熱処理の際にほとんど
壊れてしまうのです。

酵素を含んだ食品は、生肉、生魚、野菜、果物や、発酵食品(納豆、ヨーグルト等)
など、熱を通さないものです。

でも、生肉や生魚は、虫や菌が心配です。

だから、野菜や果物、納豆、ヨーグルトで取るのがいいのではないかと思います。

このこともあり、私は無添加のドライフードと上記の生のものを
使った手作りごはんを食べさせることにしたのです。

ラブもヴェルディも今まで以上に元気に過ごしてくれています。
密かに寿命が延びてくれるのではないかと期待しています。

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痛む心を開放してくれたこと

まさにペットロス症候群 予備軍。

ラブが、治療できないほどの状態になったとき、涙が止まりませんでした。
毎日、毎日泣いてばかりで、心配そうに私を見つめるラブに、微笑みかけることもできずにいました。
自分でも「これじゃいけない」とわかっていても、どうにもできなかった。 誰か、何か救ってくれるものがないか、探していた時に見つけ、そして、救われた本、友人の言葉、家族の言葉を思い出す限り、集めました。
同じ痛みを持つ、そして、持つかもしれない方へ、少しでも役立ててもらえたらと思います。


心の痛みが回復するまで →