介護60日目 癌には炭水化物を少なめに!でも肝臓には・・・

2011 10月 19 ラブの介護日記 コメントは受け付けていません。 このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by ラブママ

愛犬ラブがガンと診断されて、今日で58日目 体調を崩してから60日目。
自然療法を始めて30日目。
獣医さんとの話し合いで、薬を止めて47日目。

昨日、癌には炭水化物を少なめにした食餌が良いとわかって、炭水化物を減らした食餌の献立を考えることにしたけど、考えてみると、肝臓の数値もとても悪いから、肝臓のことも考えなければと、再度調べてみた。

そしたら、肝臓の再生には、消化の良い炭水化物が必要になると書かれていた。

癌には炭水化物は少な目が良いのに、肝臓の修復と再生には必要。

これはバランスがとても難しい。

ただ、癌と診断されてから変えた食餌で、随分、症状は良くなってきているように思う。

再度血液検査をしてみなければわからないが、もし、肝臓の数値が良くなっていたら、食餌の内容が良かったと言うことになる。

ラブのストレスを考えたら、病院に連れて行くのは、躊躇してしまうが、やはり指標がほしい。
近々連れて行こうと思う。

———————————————–

ブログ村のランキングに参加しています。
応援よろしくお願いします。
にほんブログ村 犬ブログ 犬 闘病生活へ
にほんブログ村

«  介護60日目 癌には炭水化物を少なめに!でも肝臓には・・・  »

コメントはまだありません

コメントはまだありません。

この投稿へのコメントの RSS フィード。

現在、コメントフォームは閉鎖中です。



痛む心を開放してくれたこと

まさにペットロス症候群 予備軍。

ラブが、治療できないほどの状態になったとき、涙が止まりませんでした。
毎日、毎日泣いてばかりで、心配そうに私を見つめるラブに、微笑みかけることもできずにいました。
自分でも「これじゃいけない」とわかっていても、どうにもできなかった。 誰か、何か救ってくれるものがないか、探していた時に見つけ、そして、救われた本、友人の言葉、家族の言葉を思い出す限り、集めました。
同じ痛みを持つ、そして、持つかもしれない方へ、少しでも役立ててもらえたらと思います。


心の痛みが回復するまで →