ラブの病気が既に、治療できない状態だと知って、
心が痛くて痛くて、何をしても涙が出てきて、
絶望感、寂しさ、罪悪感、その他諸々の感情で、
うつ状態になってしまいました。
1週間くらい、泣いてばかりで、まだラブがちゃんといるのに、
体まで不調になり、いざと言うときの覚悟ができずに
現実を受け入れられず、不安ばかりの毎日でした。
自分が自分でコントロールできない。
そんなある日、このままじゃいけない、そう思って、
ペットロスについて調べました。
そして、友達にもメールや電話で相談したり、愚痴ったり。
思い切りもがいていました。
そんな時、友達はとても心が軽くなる、そして冷静になる言葉を
送ってくれました。
それがあったから、私は、今を大切にしようと思えるようになったのだと思います。
その時の言葉や、その言葉があったからこそ出会えた本など、
これから紹介していきたいと思います。






コメント by ぷうママ — 2011年9月20日
ラブちゃんのママさんこんにちは、私も今あなたと同じ心境です。老犬ですが15歳と6ヶ月のマルチーズの『ぷう』と僧帽弁閉鎖不全症と慢性腎不全での闘病中です。心臓の方は5年ぐらい前から薬を飲んでいて今年のフィラリア検査時に腎臓の方が発覚し、今もまだ落ち着いていない感じです。私もパニック障害を若い時から持っており『ぷう』の腎不全が発覚し余命を受けてから自分がコントロールできずパニック障害の症状が発作を起こすまではいきませんが、いつも精神的に不安定なっています。私がこんな事では駄目なのに、どうにもできない・・・。ペットロス症候群の予備軍というかまだ『ぷう』は元気にしているのにペットロスです。飼い主が元気にしていないと気持ちが伝わってしまうとわかっていても落ち込んでしまいます。仕事をしている為昼間一人にしてしまうのでそれも落ち込む原因の一つ。 ハッピーペットロスの本購入して読んでみたいと思います。ラブちゃんのママさんも頑張って下さい。ありがとう。
コメント by ラブママ — 2011年9月20日
ぷうママさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
そうですね。どうしてもコントロールできなかったとき、とても辛かったです。
心がどんどん狭いところに追い込まれていくみたいで。
それにしても、ぷうちゃん5年も頑張っているんですね。
ぷうママさんも。
偉いです。
ぷうママさん、一緒に頑張りましょうね!