ラブは相変わらず食欲旺盛で、与えたものをパクパク食べる。
そして、お変わり!と
お尻を振る。
ポーリッシュ・ローランド・シープドッグは、コーギーのように、
生まれた時に尻尾をカットするということで、
うちに来たときはすでに尻尾がなく、
尻尾のあるワンちゃんなら、尻尾を振る場面で、
ラブはお尻を振る。
今日もおもいっきりお尻を振って、お変わりを欲しがる。
「一度に食べちゃだめだから、また後で」
というと、地団太を踏んで、飛び上がり、
不機嫌になる。
そんな愛らしく、元気な姿をみると、
病気なのが嘘みたい。
嘘なのかもしれない。
そう思いたがっている私がいる。
でも、夕方、ラブの息遣いが早くなった。
暫くしたら、落ち着いたけど、ちょっとだるそう。
ヨーグルトを食べさせたら、また元気になった。
ラブが乳製品を消化するタイプでよかった。
ラブが調子がいいからか、それとも、
こういう日々を続けながら、私の心の準備ができてきているのか、
穏やかにラブと接することができる。
食事はドライフードだけに頼らず、手作りフードと
ドライとを併用している。
おいしいものを食べたいという気持ちが免疫力を上げてくれているのかも。
このまま、穏やかな、そして前向きな気持ちでラブと過ごしたい。






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