前回の記事で、コミュニケーションについて書いたのに、
タイトルをマッサージとしていました。
正真正銘、今回はマッサージです。
「手当て」という言葉が、患部に手を当てて治療したことが語源になって
いるというのは、俗説で間違いらしいけど、かのシェイクスピアの
戯曲『マクベス』にも書かれているように、ロイヤルタッチという、
王が手を当てて病気を直すという言い伝えが中世から伝えられている
ように、手にはやはり癒す効果があるのだと私は思います。
ラブが瀕死の状態の時、お腹を撫で続けた時は、マッサージなんて、
知りもしませんでした。
ただ、ラブがそうして欲しがっているのが分かったから、そうしただけ。
その後、自然療法を知り、もっと効果的なマッサージをしてあげたいと
思うようになりました。
この「犬と猫のための自然療法」(商品ページにリンクします)
に書いてあるマッサージを真似てしています。
印刷だと、ちょっと自信がありませんが、毎日の繰り返しの中で
うまくなるだろうと思っています。
どんな風にしているかうまく書けないので、近いうちに、
動画で掲載できたらと思います。






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