昨日、寝たのが2時半。
なのに、目覚まし時計なしで、朝、5時半に目が覚める。
すぐにラブの様子を見る。
息づかいが荒い。
器に大匙5杯くらいのヨーグルトを入れ、ラブに食べさせてみる。
ヨーグルトを見ると、パッと立ち上がる。
そして器に直接口をもっていき、そのままあっという間にたべ終わる。
まだ立っていて、欲しそうにしていたけど、時間を空けてあげることにする。
目に力がある。
まだ、大丈夫。
ラブとの時間はまだ残されているみたい。
昨日のようなことを繰り返し、だんだん弱っていくのかもしれない。
そして、私もだんだんと受け入れられるようになるのかもしれない。
ラブはその時間を私にプレゼントしてくれている気がする。
ごめんね。苦しませて。
でも、まだ逝かないで。






コメントはまだありません
コメントはまだありません。
この投稿へのコメントの RSS フィード。
現在、コメントフォームは閉鎖中です。