介護31日目 ホリスティック1日目

2011 9月 20 ラブの介護日記 コメントは受け付けていません。 このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by ラブママ

今日はラブの咳が目立つ。
母も息子も私も軽い喘息の発作が出たので、空気が悪いのか、台風のせいか、それとも・・・。

一瞬、ガンが肺に転移したのではという思いがよぎった。

元気そうに見えるけど、中では刻一刻と進行しているのだろうか。

ホリスティックケアについてわかったこと。
ガンの原因の1つとして、体内にたまった有害物質がガンの素だと考えられていること。

確かにラブもヴェルディも添加物などの化学物質には敏感に反応するから、フードも無添加にこだわっていたけど、加工品である以上、すべての添加物が入っていないわけがない。

でも、ドライフードは栄養バランスが優れているのも確かだと思う。

私が最初に読んだハッピー・ペットロス
では、ドライフードだけでなく、手作りフードなども合わせると良いと書いてあった。

それなら、ラブの病気がわかってから食べさせている方法とほぼ同じなので実行しやすい。

後は、手作りフードの中身。
デトックス効果の高いものをできるだけ取り入るだけ。
しかもバランスよく。

私がお世話になっている書籍

犬と猫のための自然療法

ハッピー・ペットロス

コメントはまだありません

コメントはまだありません。

この投稿へのコメントの RSS フィード。

現在、コメントフォームは閉鎖中です。



痛む心を開放してくれたこと

まさにペットロス症候群 予備軍。

ラブが、治療できないほどの状態になったとき、涙が止まりませんでした。
毎日、毎日泣いてばかりで、心配そうに私を見つめるラブに、微笑みかけることもできずにいました。
自分でも「これじゃいけない」とわかっていても、どうにもできなかった。 誰か、何か救ってくれるものがないか、探していた時に見つけ、そして、救われた本、友人の言葉、家族の言葉を思い出す限り、集めました。
同じ痛みを持つ、そして、持つかもしれない方へ、少しでも役立ててもらえたらと思います。


心の痛みが回復するまで →